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あちゅこ

Author:あちゅこ
こんにちは。あちゅです。
私は妊娠・出産・育児を通して
『女ってどんどんレベルアップできるんだ!!』と実感しました。

そしてその感動を伝えて行きたいと思い、産後ドゥーラというものになりました。
ドゥーラ協会HP http://www.doulajapan.com/
わたしのドゥーラHP http://doulafujishiro.blog.fc2.com/

おばちゃん、おばあちゃんになるのが楽しみです。

深く、広く、豊かで、しなやかで、みずみずしく。
そして軽やかで、どこまでも自由。

そんな女性になろうと思っています。

ライフワークとして女性とママのよき伴走者
『ママメンター』制度を日本中に広めて行こうと奮闘しています。

その一環が産後ドゥーラとしての活動です。

あなたの女としての幸せへの道筋を伴走します。

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求む、心ある夫婦が切り盛りしている定食屋さん
先日、産後ドゥーラとして訪問している先のお母さんから言われたこと。

『さいきん誰かにあったかいご飯を作ってもらったことがなかったから、今日はすごくうれしいです。』

ほんとです。
女性って、結婚すると夫のため、子どものため、家族のためにご飯を作るようになるので、
だれかが自分のためにごはんを作ってくれるってことがなくなりますね~。

時々でも料理を作ってくれるだんなさんだったらいいんですけどネ。



自分で作ったものばかりを食べていると愛情のエネルギーが減っていく



ということを聞いたことがあります。
だから女性はときどき誰かが自分のために作ってくれた料理を食べるといい、
そうです。

あの人が、わたしのために、ココロを込めて作ってくれた、あたたかい料理。

これに勝るものはナッシングという感じです。


これは女性でも男性でも、大人でも、子どもにもあてはまることだと思うのですが、
人は自分のために想いをこめて作られた料理を食べることでエネルギーチャージができるのでは
ないかしらん。

どんなに高級で、いい素材のものを使って、一流シェフが料理したとしても、
作り手が、食べる人のことをまったく考えてなくて、
機械的に作った料理だったらどうでしょ。
なんか怒りながら、下っ端に怒鳴りながらガシャガシャと作ったらどうでしょ。

おいしかったのだけど、なんか満足いかない、とか。
なんかどんよりしてしまう、とか。
自分もだれかに怒鳴りたくなってしまう、とか。

ただのお米とお水だけで炊いたご飯なんだけど、
おっかさんがわが子のためを思って丹精込めて握ったおにぎりだったら
見たとたんにすぐかぶりつきたくなります。
そのあとフルマラソンまで走れちゃったりして。いやムリか。

でもそのあたたかいおにぎりを、
1週間後くらいに思い出しただけでもなんか元気が湧いてくるかんじ。



この世の中、
栄養学的にはものすごく高いものでも、
無機質な料理って多いと思います。

コンビニや外食はとても便利でおいしいものもあるのだけれど、
そればっかりになったりすると、
愛情のタンクがカラッカラになっちゃうのかな、
と思いました。

うちのだんなはん、大学時代ずーっと外食ばかり。
学食・コンビニ・レストラン。
そんな生活だったせいか、ある日原因不明の腹痛に。
さまざまな検査をしてもどこも異常がない。
でもずっと体調不良だったそうな。

思った以上に食事って見えないエネルギーがあって、
それを体に取り込んでいるのかもしれないです。
そしてそれを軽くみてはいけないのかもしれません。




想いがこもっているから、
お弁当っておいしそうに見えるのかなぁ。

むかしあったCMで、
父子家庭のお父さんが娘の遠足のために、
慣れない手つきでおにぎりを握っているというのがありました。
(Yシャツで出勤前という設定の後ろ姿)

そして娘が、
『おとうさんのおにぎりは大きくて、
とってもおなかがいっぱいになったけどなんだか涙が出たよ』
みたいなナレーションに、当時小学生だったわたしは胸が熱くなっちゃって泣きました。

とにもかくにも、
なにかをすることにおいて、
想いを込めるってことはとても大事なことに思います。



さいきん、
ほんとうに『行きたい!食べたい!』
ってレストランが少ないんです・・。

なんかピッと来ない。
食べても、『食べた』ということだけしか残らないみたいな。



『めし』


みんたいなのれんがかかっていて、
素朴な作りの定食屋さんで、
入ると、
『らっしゃいませー!あらーあちゅこさん』
と元気なおかみさんが声かけてきて、
奥ではちょっと無口なんだけど真はやさしそうなおじさんが会釈してくれて、
できたてのアツアツな生姜焼き定食なんかが湯気を上げながら、

ドンっ。と置かれる。

『はいどーぞ。今日もお疲れだったね!さいきんどーなのよ。
こどもたちは元気なの?あらそう、お母さんもたいへんよねー。』


なんておかみさんに言われたり、

『今日はちょっとごはん大盛りにしといたよ。
お母さんは精をつけないと。』

なんておやっさんが声かけてくれたり。

みたいなお店だったらちょこちょこ通いたくなるなー。



なんか、話があっちゃこっちゃ行っちゃいましたけど、
食べもののエネルギーってすごく大きいってことでした。(*^_^*)





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投稿日:2013/03/24
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わたしは自分を知っているのか?!
昨日は断捨離熱が高まったので、

「こればチャーンス」とばかりにちゃっちゃかやりました

勢いって大切です



だってほんとに気分がよいのですよー、これがー





モノの全体像をわたしは知っている

なにがどこにどれくらいあるか知っている

そしてその量はわたしにとって
多すぎず少なすぎずちょうどよい量・数である

それらは取り出しやすいように整理整頓されている






もうスッキリなんてもんではない
密かに棚を開けてはニヤニヤするんです
布団に入って横になりながら、



「ぐふーっ♡」



とか言っちゃうんです







古い書類、
持っててもしょうがないポイントカード、
必要のなくなった説明書・保証書、
グチャグチャになっていた布や裁縫関係(一時はまった)、
ここ何年も使わない調理器具(こちらも一時はまった製菓グッズ等々・・・)、
ありすぎた紙袋・ビニール袋(生ごみ袋にしたり汚れたおむつ入れに再利用)、
賞味期限切れでカチカチになった調味料
(バニラビーンズペーストとね、バーニャカウダのペーストやばかったです)、
使わないタッパー、
使わないタオル・ハンカチ(ぞうきんにしたりして再利用)、
注文期限が切れた通販雑誌(期限がくればさくっと捨てれるね)、
年代物になってしまった化粧品、
今となっては使わない・似合わなくなったカラーコスメ、
割れたランプ、
新生児時代にしか使わないベビー用品、
もういないメダカのエサと水をキレイにする薬品、
こわれた・部品がなくなった・子どもが見向きもしなくなったおもちゃ、
使わない年代物の加湿器…

捨てる、
保育園バザーに出す、
二次的に利用できる
と仕分けして
スーッキリ!!!!

さらには、

あることすら忘れていたモノたちを発掘(もうそのレベル)し
ちゃんと使う、食べる、利用することができたのです

モノをあるべき形にして
最大限その力を利用する

これって主役がわたしってことなんです





自分をちゃんと人生の主役に持って来る







モノたちには感謝をしながらその役割を果たしてもらい
わたしの人生をより豊かにするよう助けてもらう

モノを保管するために家賃を、
ローンを払っているのではありません

わたしがしあわせに暮らすために払っています




あとは、

クローゼット&本棚です

いちばんたいへんな場所なんスけどね

ここをやったらわたしは、
あたしは、
あたいは、





生まれ変わっちゃってるかもしれません

ときどき断捨離熱、
スペースクリアリング熱が出るんですよ

そしてだいたいそのあとは人生がガラッと好転する、
ステージが上がるって気がします

本気で思ってるのでね♡テヘッ



いやしかし、
時期によって必要なものの基準も変わるし、
あれほど愛していたものを今では全然使わなくなっていたりするし、
ほしーーーー!と思って買ったのに思ったほどほしくなかった・・・(猛反省)ってこともあるし、



買う時に

「わたしに必要?
ほんとうに欲しいの?
どうやって使うの?
いつどのくらいの頻度?
これじゃなくちゃだめ?
この子をうちに本当に連れて帰りたい?
この子をちゃんとかわいがる?」



ってことをわたしの場合は特に、
10回くらいリピートして自問自答すべきだと
思いました。

捨てるってやはりものすごい罪悪感ですしね

モノも悲しんでいるのが分かりますし

なぜ?
どうして?
使わないのに?
こんなに買ったの?
よくばってもらって来ちゃったの?


わたしはどういう部屋に住みたい?
どういうものを飾りたい?
なにを美しいと感じている?
それを持つことで日常はどう変わる?





結局自分の身の丈を知っているか否か

持たないことがいいわけではなくて、
なにを持っていると自分がしあわせなのかを知っている





ということなんだと思います


















投稿日:2013/01/20
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家事をたのしく効率よくしてみる法
こんなものを三連休中に作りました。
全国主婦友の会が提案しているものです。
画像が大きくてごめんなさい。

①わが家のライフプランニング表
年号にしたがって家族のそれぞれの年齢と学年を記入
家族旅行や七五三のイベントなども記入
貯蓄および保険、ローンの試算も記入

どの年にどういうことが予定されていて、
どう心づもりをし、
どう予算を組めばよいかがよく分かります

意外と子どもたちがあっという間に中学生、高校生になると分かって愕然

IMG_6965.jpg

②家事ごよみ
月ごとの家族の予定(誕生日、帰省、入学など)
食のこと(乾物を整理するとか)
住のこと(2月にひな人形を飾るとか七夕やハロウィーンなどのイベント、11月年賀状用意とか、7月カーテン洗うとか)
衣のこと(衣替え、3月にはダウン洗うとか)
家計のこと(確定申告、決算月とか)

こうやって表になるとどの月になにがあるから前もってこれを準備しておこうなど
おおまかな予定が分かります

IMG_0803.jpg

③ていねい掃除年間予定表
毎月するもの、
2~3か月単位でいいもの、
1年に1回でいいもの。

書き出してみると結構掃除する場所がある

この予定通りにいかなくとも、
どういうスパンでお掃除すればよいかが明確になったらよいなと思って
つらつらつら~と書き出してみました

家って手をかけないと、
「あ~~~っ」という間にカオスになって行きます

家の中のことって知っているようで結構知らない巣窟になるもんです

モノが多いと把握できなくなって、
同じものをまた買うことになります⇐あたしのことです

自分の息がかかる範囲って意外と広くはないのです

そういう意味でも自戒をこめて作ってみました

1月は節分を前にお家浄化月間としていますので〇ばっかしーーー。

IMG_2182.jpg

④主菜リスト
食材ごとに、焼く・煮る・炒める・蒸す・揚げる
でできるおかずの一覧表です
作るものに困ったとき、
メニューのヒントがほしいとき、
なによりこれは自分用にカスタマイズされているわけですから、
自分の得意料理は何かがすぐ分かるようになってます

あたらしいレシピを覚えたらここに付け加えて行けばよいし。

これはドゥーラで訪問した際にも役立ちそうです。

遅くなる日のメニューとか、
毎月一回はあってもいいなというマイフェイバリットをだんなさんや子どもたちから聞き取りして
書き込んでみました

IMG_7604.jpg



週末の朝、早起きしてガムばって作ったこれらたち。

意気揚々とだんなはんに見せたら

「暇だね」





くきーーーーーッ!!






「予定はいいけどこの通りにやらないと意味ないんだからね。」







ぐさーーーーーッ!!(図星)







「わかってるもん。まずは見える化して図式化することがだいじなんだもんッ」

と言い返すのが精いっぱいでした




日ごと、
週ごと、
の家事リストもあるといいなと思っています。

日ごとは毎日必ずやらなくてはならない家事をどのタイミングでどうやるのがベストか書き出してみる。

週ごとにやればいい仕事を書き出してみて、
それが今週はどの日に何ができるかをスケジューリングしてみるとか。





夏休みの計画を立てるのはだいすきでした。

実行したかは別として。



でも主婦の仕事ってこうやって書き出してみると

「すげー、おれガンバッテる」

って思えるし、

「あーこれはここでやればいいね。」

とか

「こことここをまとめたらいいやん」

などに気が付きます。





こういうことを自分なりに極めて行ってドゥーラ先でも希望者にはお伝えできたらいいなと思います。

押し付けはしないのでご安心をーーーー!












投稿日:2013/01/16
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そのフォルムを覚えていたい
めっきり早起きができない私です。

でもそれも『いっかなー』と思っています。

今はとっても眠い時期なんだね、と思います。



早起きってとってもいいことだし、

自由になる時間が持てるし、

さわやかだし。


であるからこそ、

『must、must』

な気持ちが先走ってしまい、

できなかったときの残念感といったら・・。


でもそれはなんだか本末転倒。

よいことをしているのに、

することがスタンダードになり、

しなかったときの自分を責めるって、

自分がかわいそう。


自分の気持ちや体に即して素直に生きる。

これが大事だと感じている今日この頃です。



早起きできない理由のひとつが、

夜中の授乳かも。



末っ子現在1歳8か月。

まだまだパイ星人です。


日中は保育園なので、

朝、夕、寝る前、夜中の授乳は彼女にとってのいのち綱なのかも。

私も平日離れているという罪悪感もあり、

一緒にいて飲みたいときはできるだけパイをさらけだしているわけですが。



いやしかし。

夜中2~3回各30分くらいは飲んでるので(もちろん私も横になって寝てるのですが)、

そのたびに目が覚めている。

かなりの細切れ睡眠ですねー。


そして、へんな姿勢であげちゃったりしてるものですから、

肩こり、首こりでアンメルツヨコヨコです。

やっぱり熟睡はできてないようです。


こういう生活かれこれ7年は続けているんです。

よくよく思い返してみると!

夜寝てから朝まで一度も起きずにずっと熟睡ってことが、

今の私は7年間ほどないってことなんです。



きゃーーー驚愕の事実。

はたから見るより本人はそれほど気にならないのですが。

それが母体の神秘。

一瞬でガクっと深い睡眠がとれる構造になっているんですね、

母たるものは。

実際そういうホルモンが出ています。

授乳していると。

強烈に眠い午後も、

5分寝れば元気復活する私です。




でもでもでも。

ずっとそんな生活もたいへんです。


このところ、

仕事とプライベートと子育てと家事とで、

かなーりフルフルフルフル回転です。


そうなってくると、

夜中の授乳もなかなかたいへんではあります。


自分の身体を守るために、

あまりの早起き生活に自らブレーキをかけたのかもしれませんね☆





最近は。

Facebookにばかりつぶやいています。

ついつい気楽にUPできるのでそちらがメインになっています。

そこでつぶやいていた話題について。



『子どもと、子どもとして付き合う時間はほんとうに短い』

ということです。


今はほんとうに毎日がたいへんです。

朝からバタバタバタバタ。

夕方から寝るまでもバタバタバタバタ。

そして夜は授乳でブツ切れ睡眠ですし。


でもでもでも、

よくよく思ってみると。

子どもが子どもでいるのはほんっと10年くらいなものです。


自分の子どもというのは、

一生涯だれが何と言おうと私の子どもであることは間違いないのですが、

姿かたちも『子ども』である時間は短いのですね。


だいたい、

小学校高学年くらいから中学生になれば、

背格好もこころもほとんど大人と同じくらいになる。


一昔前であればその年代になった子どもは、

丁稚奉公(でっちぼうこう)などに出され、

一人前に働いて里のおっとさんおっかさんに仕送りをしてましたね。


子どもが大きくなることは幸せなことで、

大きくなってからの親子の付き合い方があり、

それはそれで楽しみではあるのですが。


でも、そんなころになってからは、

小さくあどけなかったころの子どもたちにまた会いたいと思っても、

目の前にその子どもはいるのだけど、

会えないんですねー。これが。


人生80年として、

人が子どもである時期というのは、

ほんとうに短い。


自分の子どもとは、

子どもが大人になってから付き合う年数の方がずっとずっと長い。


そう思うと、

これは自分自身に向けて言うのですが、

子どもたちが

あどけなく、

無邪気で、

素直で、

いつどんなときもママが大好きでいてくれて、

まだまだお世話が必要で、

ときどき手を焼かせてもくれるけど、



この時間って、

ものすごく短いです。

そしてそれはとても貴重な時間だと思えてきます。


二度とは戻ってこない時間。

どんな瞬間も二度とは戻ってはこないですが、

特にわが子のの子ども時代というものはものすごい宝物の時期。

それを親が満喫し尽くすってことは、

とても大事なことだと思いました。


渦中にいると、

その宝物の輝きがまぶしすぎて見えてなかったりします。




3人も子供がいて、

子育てし始めてもう約7年ですが、

やっとこのことに気が付きました。


その小ささを、

そのはかなげさを、

そのあどけなさを、

その生命力の強さを、

そのフォルムを、


しっかりと見つめ、

ギュッと抱きしめることによって、

私の身体で覚えていたいと思いました。


目の前にあるものを、

四の五の言わず、

ただ全部受け止める、

っていうことなんですかね。


とにかく、

その存在しているという事実を、

完璧に、

愛したいと思うのです。


そう思うと、

ぐずったり、

泣いたり、

わがまま言っていても、



それすらも、

ものすごく愛おしいものに感じます。



それは、

こちらの心の持ちようだったんだな、

と分かります。


今までの私のこころは、

どこを向いていたのだろう。



















投稿日:2012/11/27
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豚白菜鍋っておいしいよね
先日の雨にあたったせいか、一昨日から風邪ぎみ。

ノドが痛く、鼻とノドの間に違和感が。

ウイルスに要塞を築かれたかっ!



気管支がウィークポイントのため、
風邪でここに敵陣を送り込まれると何週間かノドがやられてしまう
体質です。

アーユルヴェーダでは、
ノドの調子が悪いときにはターメリックや黒コショウうがいが効くとのこと。

早速、塩・ターメリック・黒コショウうがいを
朝晩せっせとやっております。

あと太白ゴマ油うがいも。



うちの洗面所は


『えーっでは炒めものでも?』


ってな装いです。


昨日はこのうがいに加えてスチームでノドを温めました。

半身浴は中止。



こんなんしてて、
私の早朝時間は過ぎて行きます。


にしても、

今朝の朝焼けはとてもキレイでした。

空一面がまるで虹のようでした。

あのグラデーションときたら・・



その光景を思い出せばツライこともやり過ごせると思います。


自然ってほんとすごいわ。





今日は帰りが遅くなるから、
朝のうちに夕飯支度しました。

白菜ザクザク切って土鍋に入れ、
合間に豚肉、人参、油揚げ、インゲンを差し込む。

これに出し汁注ぎ、
塩麹をかけ、
甘みのない甘酒を少々。

で、鍋ごと冷蔵庫へ。

お米を研ぎ、
圧力鍋にセット。

帰ったら、
それぞれを火にかければ大丈夫!

これだけですごくココロは軽く、
夕方気ぜわしくしなくてよい♡よい




この鍋セット、

メンター先のご飯でも使えるよね!
とひらめいた。

ママにはこれからの季節、
あったかいものを食べてもらいたいから。

作り置きの食事は衛生面を考えると冷蔵庫に入れて
おかなくちゃならず、食べるとき冷え冷えなんだよね。

鍋セットしとけば、
夕飯にそれを火にかけるだけっ!

パパでもできちゃう♡

あとは炊飯器タイマーしとけばよいし、
具材もバリエーションあるし、
家族用にお肉とかも入れられるし。



日々の家事の工夫からいろんなヒント見つけられるね。





最近の私のココロことば。


『プロセス(過程)を楽しむ。
プロセスこそが楽しいんじゃない?
ゴールはお・ま・け♡(^_−)−☆』


今までは、ゴールと実った果実にばかり目が行っていたよね。

プロセスをまるごとそっくりそのまま楽しんじゃう、
って発想が出てきて自分でも驚いてます(*^o^*)








投稿日:2012/10/26
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