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あちゅこ

Author:あちゅこ
こんにちは。あちゅです。
私は妊娠・出産・育児を通して
『女ってどんどんレベルアップできるんだ!!』と実感しました。

そしてその感動を伝えて行きたいと思い、産後ドゥーラというものになりました。
ドゥーラ協会HP http://www.doulajapan.com/
わたしのドゥーラHP http://doulafujishiro.blog.fc2.com/

おばちゃん、おばあちゃんになるのが楽しみです。

深く、広く、豊かで、しなやかで、みずみずしく。
そして軽やかで、どこまでも自由。

そんな女性になろうと思っています。

ライフワークとして女性とママのよき伴走者
『ママメンター』制度を日本中に広めて行こうと奮闘しています。

その一環が産後ドゥーラとしての活動です。

あなたの女としての幸せへの道筋を伴走します。

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スクリーンの中の自分
ある日、

去年買ったばかりの新車の左側を壁でこすった。

『あーやっちまったーぁぁぁ』

その後そのこすってしまった車でだんなと病院へ向かう。
診察を受けるのはわたし。
30分程度で終わる予定だったのでだんなはんは車で待つ。

診察が終わり帰ろうとすると友人に会う。

その友人はさいきん引っ越したばかり。
そこは巨大マンション。
マンション内には居住者のための施設がいっぱい。

その病院のすぐ隣の敷地だったため、
『ちょっと見て行かない?』
と誘われ、少しならいっか、と思う。

結構広い敷地。
何十棟もタワーマンションがある。

プールのあるお部屋もあったり、
まるでリゾート地。

フードコートに着く(マンション内にフードコート)
そこは飲み物食べものがフリー。
それもライムクラッシュスムージーみたいなレアな飲み物があったりする。

さっそく飲み物を選んだりしているわたし。
しかしそろそろ時間が気になる。
時計を見るともうかれこれ1時間半はたっている。

『やっばーーーーー(*_*)縦線』
ぜったいだんなはん怒りまくっているだろう。
急いで戻らなくては。
友人に、
『ごめん、やっぱり時間ないからもう帰るね。』
と告げる。

急いでそこから立ち去ろうとするが足がもつれて前に進めない。
はたと気がつく。

財布と携帯が入ったバッグが見当たらない。
さっき飲み物を選んだときテーブルの下に置いたはず。
そのときは人が全然いなくて貸切状態だったから気を抜いた。
今はなぜかものすごい人がフードコートにいてごったがえしている。
わたしの荷物よいずこ。
ぜったい盗まれたーー(と人でなしの発想をする)

どうしよう。
財布も携帯もなくした。
約束の時間を大幅に延長してだんなはんを車に待たせている。
待たされるのがだいっきらいなだんなはん。
多分だんなはんからの携帯の着信は50件は来ているかもしれない。
そして今日は車をこすった。

もうだめだ。
わたしは生きていられない。
財布のなかにはいくら入っていたっけ。
免許書もクレジットカードも入っている。

あ”ーーーーーーーーーーーーー

と思っていたときふと気が付いた。

あっこれ夢だ。
さっきわたし起きたもん。
今二度寝してるところだったはず。
そうか夢か。
夢なら起きればいいんだ。

と思って起きました。
あーよかった財布も携帯も車も無事でだんなも怒っちゃいない。

なんのこっちゃな話ですが、
夢を見ているときはほんと焦っていました。
もうこの世の終わりかと。

そしてまたはたと気が付きました。
今生きているこの人生だって、
ほんとうはこういうことかもしれない。
よく映画館で観客席で映画を見ているのが本当の自分で、
映画の中の自分はスクリーンに映し出されたフィルムであると。

ちょっと時間なくてここまでしか書けないですが(朝ごはん用意しなくちゃ)
本で読んでいたような事実を夢で実体験しました。

現実に没頭しすぎると本来のスクリーンを見ている本当の自分を忘れちゃいけないという教訓じゃないかと思いました、とさ。

人生はPlay。
わたしたちは演じているだけなんです。
ほんとうの自分は演じるのをやめた自分。
投稿日:2013/08/22
TR(0) | CM(0) | 日々のこと | Page Top
あたたかい場所をもとめて泳ぎつづける
先日ホームドゥーラ3期生の方たち数名と会って
お話しする機会がありました。
たまたま知り合いがいたんです。
で実際活動しているドゥーラの話を聞いてみたいとのことでした。

(注) ドゥーラとは、産後女性をサポートする人のことです。
アメリカ・ヨーロッパの一部では職業として確立しています。
日本でもドゥーラ養成講座がはじまりました。

身内や友だちなどへの
産後支援をするための資格はホームドゥーラ。
ホームドゥーラの講座をへて、他人に対して仕事として
支援する資格が産後ドゥーラです。

みなさんホームドゥーラの資格を取り、
さらに産後ドゥーラへ進もうという
意欲があるかたばかりでした。

ですので質問もより具体的。
依頼状況、
収入について、
仕事の流れ、
「訪問先ではトイレを借りてもいいんですか。」

「料理の味見をしてもいいんですか。」
という質問まで受けました。

いやー、
具体的です。
真剣だから、
具体的な質問が
来るのだと思います。

そこで受けた質問で、
わたしなりにきちんと回答をださないといけないな
と思ったものがありました。

「ファミリーサポートや、産褥シッターさんとの
決定的なちがいはなんですか。」

なるほど。
たしかに。

いろいろと説明はできるのだけど、
だらだらあれやこれやと並べるのでなく、
一言で言いきれるような、
一言で伝わるような、
自分なりのキャッチフレーズがひつようだと強く感じました。

これはわたしの課題です。
答えが出たら
わたしのドゥーラ個人ページに掲載します。

いろいろと
そのお茶会でお話ししていたのですが、
さいごにある一点について
自分が有楽町無印のカフェで、
大好きな場所ですけど、
力説していることに
きがつきました。

「ドゥーラを息長く続けるのであれば、
セルフメンテナンスが重要よ!」

と。

前回の投稿にも書きましたが、
人を支える前に、
自分がちゃんと泳げていないといけない。

泳ぐとは書いてないか。
でもその比喩はいい表現だと
今気がつきました。

最初はだれかを支えながら泳げたとしても、
そのうち力尽きてきます。

そのとき、
ちゃんと自分を立て直せるか。
いやそうなる前に、
自分に補給しながら、
だれかを支えられるのか。

ということが重要だと、
本気で、
心から、
思っているわたしです。

人間なにかをやるときには、
身体が資本です。

健康でなければなにもできない。

元気が一番。

「元気ですか!
元気があればなんでもできる。」

これですよ。
素で言っていると思われる
猪木はただものではない。

まずは自分の健康。
自分がちゃんと泳げてなければ、
人を助けることなんてできないと、
心底思っています。

ドゥーラとか人助けのお仕事だけにかかわらず、

お母さん

という存在は健康であることが
とても大切だと思います。

そのためにわたしは、
アーユルヴェーダ的

冷えとり生活
をしています。

・早寝早起き
早すぎるという話がありますが。今朝は2時半起きです。
朝はインスピレーション起こりまくりです。
・舌苔とり
・オイルうがい
・塩、ターメリック、黒こしょううがい
・鼻うがい
・ターメリック点鼻
・オイルマッサージ
・半身浴
・TM瞑想
・呼吸法
・早朝ウォーキング
・水泳
・靴下かさね履きなどしています。
この夏の日に明らかに足元が暑苦しいわたしは、
道行く見知らぬ人からも『ジッ』と見られることがあります。
いいんです。だって履きたいから。

ほかには
食べ方や
食べるモノ、
食べる量なども
とても重要です。
このあたりは
ひじょーに
わたしの課題です。


あとは、
日記をつけたりしています。
ふりかえりは大切。文字にすることも大切。
言葉にしてだれかに話すのもいいですね。

心と行動を一致させるようにする。
うそをつかない。
人にも、そして一番は自分にうそをつかないこと。
結構むずかしいことですね。
人はついつい理由をつけて自分にウソをついています。

新月のアファメーション。
ねがいごとをします。
ほかにWISHノートなるものを作っていて、
カラフルにイラストやシールやほしいものなどの写真を貼ったりする
ノートもたまにつけています。
別名ワクワクノート!

なんか、
まあいろいろあって、
こんなにやってるのか、
こんなあやしいのか、
という状態ですが、

その日の気分に合わせてやりたいことを
チョイスしてやっています。
全体でみると
こんなことをやっています
というやっぱりあやしさいっぱいの状態です。

なぜこのようなセルフメンテが必要かというと。

「しあわせに生きるため」

この言葉に集約されます。

わたしは、
私自身が、
しあわせで満ち足りた生き方をしていたら、
それは人にかならず伝播すると思っています。

べつに、
わたしの生き方をひとに押し付けるつもりは
毛頭ないのですけどね。

ただ、
自分が大事だからです。
それはひいては人を大事にする、
大事にできることにつながるからです。

自分を大事にしている人は、
人を大事にできる。
豊かさをしっている人は、
人に豊かさをあたえられる。

子育てしているとよーくわかりますよね。
ママ自身が自分のことができていなかったり、
不満足のままでいると、
子どもになんてやさしくできないんです。
自分のコンディションがよかったり、
朝からばっちりメイクもお着替えもすましているわ、
という状態だと、子どものお世話もなんてことない。
次元低いですけど(笑)たとえばね。

すこやかに、
しなやかに、
ユカイに、
ゆたかに、
生きていたいと
こころから思っているだけなんです。

そう思いながらも日常では、
一歩進んで二歩下がるような状態ですが、

それでもわたしはやっぱりあたたかい場所を
もとめて泳ぎ続けています。








投稿日:2013/07/15
TR(0) | CM(0) | 美ママへの道 | Page Top
分け与えるべきは火であった
人を支えるという仕事をし始めて、感じていることがあります。

『自分の中の薪を配るのでなく、自分の火を分けるような支え方をしよう。』

ということです。

産後ドゥーラという仕事、
いつどこでだれに話をしても、

『とってもいいお仕事をされていますね。』

と言っていただけます。
自分でもいい仕事(職業)だと思っています。
それに私自身がしてほしかったなぁと思うことを、
だれかにするということで私が癒されているという実感があります。
ドゥーラという職業がこの先何十年後かには、
世の中に広く浸透して受け入れられるようになっていく確信もあります。

しかし、人を支えるということの奥の深さを実感している今日この頃です。
言葉上はとてもいいことですが、実際はかんたんなことではありません。
自分の軸がしっかりしていないとすぐさま燃え尽き症候群になるでしょう。

与えることばかりに目が行き、依存の、それも共依存の関係になりうる可能性を秘めています。
ドゥーラの方も『こうしてあげたい。こうしてあげた。』ということに満足してしまい、
それ自体が動機になり産後女性が一人で子育てをしていくという自立をさまたげることがあると思います。
ドゥーラのほんとうの目的は、産後女性が母として女性として人として自立していくことに尽きます。

人を支える、支援することとはどういうことか。

自分の薪を与えるのではないのです。
みんな自分の薪を持っているのです。
それは人に与えるものではないのです。
与えるべきものは火なのです。

薪というのは燃えたら終わり。
あっという間になくなります。
有限です。
気がつくと自分の薪はもう一本も残っていません。
さらに支援されていた人は自分一人で火を燃やし続けることができず、
薪をもらわないと生きていけなくなっています。

オーノー!!

しかし、火はちがいます。
火というものはだれかに分け与えても自分の火は半分になるわけでもないし消えもしない。
むしろこの世を照らす火が倍になりさらに明るくなります。ウヒョー、すんばらしい。

人を支えるということは自分の持ち分を分け与えることではなく、
その人の生命力の火を、生きる勇気の火を炊きつけることなんだと思います。

これはドゥーラとか介護士などの職業のようなだれかをサポートする人だけに限らず、
人を教え導く役割の教師とか、
子どもを育てる母にも当てはまることだと思います。

生徒にただ知識やテクニックを教えるのではなく、
その子の生きる火をつけることです。

子ども自身の薪を燃やすことをはばんで、
自分の薪をどんどん子どもの窯に入れ込むことが親の愛ではないのだと思います。
お母さんが自分の竃に薪を入れてくれないと生きて行けない子の行く末はどうなるでしょうか。
その子がどんな環境でもどんな時代が来ても、
生き抜く炎をたぎらせることができるように育てるのが親なのではないでしょうか。
(私自身まだそんな風になっているとは到底言えないですけど・・)

みんなひとりひとりが自分の中に持っている生きる炎。
それがあることに自分自身で気が付くことが大事だと思います。
消えかけた火であったら勢いよく燃えている人からもらえばいいんです。

赤々と生きる炎が燃えている人を見れば、
くすぶっていた火の人はそうなりたいと触発されるでしょう。

みんなが持ってる生きる炎。

みんなで燃やして今夜はキャンプファイヤーをしようではありませんか!
飲めや唄えや、燃えろよ燃えろ!!

投稿日:2013/06/29
TR(0) | CM(0) | 日々のこと | Page Top
自分をとりこぼさないようにする工夫
ふとしたとき、思い出す。

「あぁ、あれやって、今度ここへ行ったら〇〇をしなくっちゃ。」

などと人はぶつくさ言いながら、歩くものです。

そのタスクを、しかるべきタイミングで思い出すのは結構むずかしく、
そのタスクを覚えていようと脳細胞にアラームをかけておき、
ときおり呪文を唱えるように思い出させる。

けっこう骨ですよね、こういうのって。

ということでなんでもふせんに書き出すbyあな吉さんの手帳術を受講したわたしは、
さいきん富にこれを実行しています。

覚えておかなくてはいけないことを覚えておく
のって結構ストレスですよね。

特にわたしは自分の記憶力に自信がないので。

書き出しちゃう。貼りつけちゃう。終わったら「しゃっ」と線して完了する。

しなくてはならないこと、以外にも、心の声を書き留めておくことにも有効です。
ふと思うこと、なんとなくひらめいたこと、アイデアが浮かんだとき、
自分への天使からのメッセージが聞こえたとき(ついてきてますかっ!)、

などなど、そういう自分の声を聞き漏らさないことが、
この荒波時代を生き抜くひとつのカギだと思います。

こういう心の声って、机の上で書き物をしているときじゃないときに起こって来ます(マーフィーの法則のように)
ですので、わたしは普段持ち歩いているバッグ、
車のダッシュボード、
ウォーキング中のポケットなどにふせんとペンをしのばせておくようにしました。

まえにもどこかに書いたように、
そういう心の声ってまるでおとなしいクラスメイトのようです。
普段はみんなの輪の中でニコニコしながらいるんだけどめったに声を発さない。

みんなが帰った後の放課後の教室でばったり二人きりになった時に、
すごく重要なことを小さな声ではなしてくれるクラスメイトのようだと。

その声もとても小さく、グラウンドで部活をしている声にかき消されそう。
でもその声にフォーカスする。
全身全霊をもってその声を聴こうとする。

そうするととても大切なメッセージをくれる、ような気がします。

ふせんもたくさん集まって来ました。
マスキングテープも有効です。
タスク系のふせんを完了し、斜線を「ちゃちゃっ」と引くのが快感です。


IMG_5332.jpg

投稿日:2013/06/11
TR(0) | CM(0) | 日々のこと | Page Top
夫婦で交換日記
タイトルのとおり、夫婦で交換日記はじめました。



・・・

・・・

・・・



「えっ?」
「えっ??」
「えーーーーっ?!」



ですよねー。わかります。そのとおり。おっしゃる通りですよ。
びっくりドンキーですよ。



「えっドンキー・・・?」



こっほん、しつれいしました。
余計なひとことを。



そうなんです。交換日記。
小中学生の女の子じゃあるまいし、
しゃらくせぃ、そんなのやってられるか、
ってだんなはんからも言われそうなんですが、
言わる前に問答無用で日記を書いて出勤前に手渡しました。

なぜか。

毎日顔を合わせているのに、
なぜか。

けっこう顔見合わせていても、
話をしていないんですよね、夫婦って。

あれっ?うちだけ(^_^;)

子どもが小さかったり、
3人もいますとですね、
夫婦の会話って事務的なものになるものです。

「来週の日曜日は〇〇へ買い物へ行って、
あっとその前に娘の学校の集まりがあって、
夕ご飯は〇〇にしようと思ってるから〇時までに帰って来たいのだけど、
ガソリンも入れなくちゃね。
それでさ、この間のことなんだけど、ちょっとさ聞いてほし


「ママ―!やーちゃんがこんなところでおしっこしちゃったよー!」


とかなんとか、ハプニングがあり、
子どもが話に入ってきたり、
アイスをソファーに落としたり、
兄弟ケンカが始まったり、

夫婦の会話を続けるのって、
毎日トイレ掃除を続けることより難しいかもしれません。(どっちも最初から挫折しそう)

そんなことの連続です。

なので、会話らしい会話はできません。
特にわたしは、子どもと一緒に寝ちゃって早寝早起き生活のため、
子どもが寝静まってから夫婦のウフフな会話なんてできやしないってもんです。

でもそうすると、
なんかすれ違いが多くなり、
互いのことを理解できず、
そっちが悪い、こっちがどうの、
というどうでもいいケンカに発展するのです。

その隙間を埋めるものは、やはりたわいもない会話。
常日頃自分が思っていること、相手が感じていることを話したり、
なにがあったとか、これからなにがあるよとか、
そういう端折られてしまうようなコミュニケーションの大事さよ!と思った次第です。

で交換日記という手段に出ました。

直接話す時間もなく、
メールを打つのももどかしかったり、
わざわざ打つような内容でないことも、
書き文字なら書ける。
時間差があるからいいんですよね。これが。

いまさら優しいコトバもヘチマもないって感じになっていたとしても、
書き文字ならなんとなく言えてしまう。

ってことないですかっぁ

先の予定をきちんと知りたい派のだんなはんですので、
まずは来月のおおまかな予定などを書いてみました。
この日は早く帰って来てねとか。

あとは、最近思っていたこと、感じたこと、
こんなことがあってさー、でわたしはこう思ってさー、
でも状況はこうでさー、あることを発見できてさー、
と、ちょっとウザい?!ですかっ、もしかして?!
でもまあ、時間がないと話せなかったような内容を書いてみました。

あとこの間こうしてくれてうれしかったヨ!ありがとう。

と直接は照れくさくて言えないようなことも感謝の意を伝えました。

すると、意外にもだんなはんからちゃんとノートが返ってきました。
こちらも普段は言わないようなことを、
でも心の奥底では思っていたようなことを、
書いてくれていたので、

「ふむふむ、そうであったか」

とニンマリ読んでみました。

この忙しいスピード時代、
なんでもPC・メールとペーパーレス化するIT時代に、
アナログな交換日記。

結構おすすめかもしれません。

夫婦以外にも、
親子でとかもいい気がします。

これは、わたしがドゥーラ訪問先で産後ママと交換日記をしているのですが、
そのとき「この交換日記夫婦でやってみようかと思います」と言われた方がいたのです。
そしてわたしもやってみました。

Aさんヒントをありがとう。





IMG_1061.jpg











投稿日:2013/05/28
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